8月16日から21日の間、兵庫県西宮市にあります「ららぽーと甲子園」にて、長野県大阪事務所の協力のもと、実践経営者コース2年の学生が育てた桃(なつっこ)の販売を行いました。
実践経営者コース2年次は、生産から販売、収支分析まで一年間通して実践的な模擬経営を行っています。
お陰様で、大好評で早々に売り切れてしまいました。
合わせて、令和5年度入学生募集のも行っていただきました。
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8月16日から21日の間、兵庫県西宮市にあります「ららぽーと甲子園」にて、長野県大阪事務所の協力のもと、実践経営者コース2年の学生が育てた桃(なつっこ)の販売を行いました。
実践経営者コース2年次は、生産から販売、収支分析まで一年間通して実践的な模擬経営を行っています。
お陰様で、大好評で早々に売り切れてしまいました。
合わせて、令和5年度入学生募集のも行っていただきました。
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令和4年8月23日(火)長野県農業を担う人材の育成協定による授業が行われました。この協定は平成26年度から国内の大手農機メーカー4社と農業大学校が結んでいるもので、毎年最新の農業機械やメンテナンスを体験する授業を行っています。この日は三菱農機販売株式会社 関東甲信越支社長野支店で、管理機等の小型農業機械、トラクタ・コンバイン等の大型農業機械の機能や構造、日常のメンテナンス等について学習しました。
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7月25日(月)午後、特定非営利活動法人産学連携推進機構理事長であり、本校の客員教授でもある妹尾堅一郎先生を講師に迎え、「持続可能社会における農と食のビジネスについて考える〜容器包装問題から農業シミュレーションゲームまで〜」と題し、特別公開講座第1回を開催しました。
昨年に続きリモートという形で開催をし、本校総合農学科の学生84名をはじめ、研修部の研修生や実科・研究科の学生、農業・食品製造関係...
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ニュース農業大学校だより実践経営者コース作物専攻野菜専攻花き専攻果樹専攻
令和4年6月29日(水)、「長野県農業を担う人材の育成支援協定」に基づき、(株)関東甲信クボタ中部事務所から専門家をお招きし、最新農業機械の操作技術やメンテナンスの技能等を学びました。
今回は、ほ場の耕うんと畝立(うねた)て・は種(種まき)を同時に行う畝立て大豆同時播種機の特徴、操作方法等の実技に加え、安全な作業について学習しました。
実際に、前作の麦株・麦稈が残るほ場で実演していただき、上記...
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ニュース農業大学校だより実践経営者コース作物専攻野菜専攻花き専攻果樹専攻
長野県農政部では、農作業事故防止のため、農業機械の使用方法をわかりやすく説明した啓発動画を作成し、幅広く啓発を進めているところです。今回、刈払機による事故防止に向けた啓発動画に本校学生がモデルとなりました。総合農学科の学生
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